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ワンコンテナ(FCL)

広州-日本(基本港)FCL(コンテナ便)の場合の日本側湾岸費用、通関費用(参考)

説明事項:
1、 日本航路の海上運賃に関しては、中国側費用、日本側の費用両方発生しますので、一方だけのコストが安さを比較するのではなく、中国側、日本側両方のトータル運賃コストを確認すべきだと思います。貨物を集めるために、船会社の代理店らは海上運賃が極端に安かったり、無料になったりするキャンペーンをしばしば実施しているようで、中国側安くても、日本側高く取られたら、意味がありません。また、代理店などにより意味不明の費用請求、二重請求もしばしば発生したので、事前に日本側の通関諸費用を確認して置くべきだと思います。多めに請求された場合は、日本側の貨物到着予定通知書(Arrival Notice)に記載された代理店に強く抗議していただくか、また弊社にご連絡いただき、弊社より中国側の代理店に交渉いたします。
2、 混載の場合は、中国側のコストは安いですが、日本の港で荷物分け作業費用、通関費用いろいろかかりますので、お客様の元に届いたら、日本側の通関諸費用は、コンテナー( 20GP )一本と変わらないケースもあります。一般的には12立方を超えたら、また、壊れ易い商品が入っている場合は、コンテナ1本(FCL)のご利用をお勧めします。
3、 以上費用は目的港が基本港の場合のコストです、清水や長崎や小樽など基本港でない場合は、費用別途ご確認ください。
4、 中国側商品検査必要な商品は混載便のご利用をお勧めします。
5、 中国側のコストは義烏から送る場合になります。
6、上記運賃、費用は参考的なものなので、連絡なく、変わる場合がありますので、御了承ください。